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ネフローゼがあって海外に連れて行くのは

不安がなかったとは、いいません

不安だらけ・・・

でも息子のビザを申請した時に、移民局から返ってきた答えは

彼のビザをだすにあたり、

「彼の健康面でのサポートを方法を探したい

そのために、きちんと検査を受けて、(小児腎臓の)スペシャリストをつけることが大切だ」

とのお手紙をいただきました

ビザをとるのに、普通よりも長くかかりましたが、無事・・・

日本では、何かとネガティブに考えがちなことも、ここでは、前向き・・・

やろうとすることを前向きにするためには、どうしたらいいか、周りが協力してくれます

ただし、どうしてだめな時は、どういう方法をとろうともだめですが(汗

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コメント
この記事へのコメント
物事には必ず両面がありそう
ネフローゼという病気はよくわからないのですが、聞くところによると、小学校では病院内学級があったり、給食の代わりに弁当持参であったりするそうですね。食事療法というわけです。食べ盛りの中学生で好きなように食べられないとはつらいですね!。
無責任な言い方ですが、持病があることによって自分の健康にも注意が向き、他の人にも
やさしくなれる面があるのでは。健康な人より、豊かな人間性を持てる可能性があるわけだと思います。私の場合、人生の経験で無駄なことは一つもなかったと今は思っています。(思いたい)
大事なことは、本人がどうその病気に立ち向かおうとしているのか、しっかり考えをまとめることが大事だと思います。
無責任な発言ならごめん。
2008/03/03(月) 12:31 | URL | kura #-[ 編集]
いえ・・・その通りだと思いますよ^^
kuraさん:ありがとうございます。おっしゃるとおりだと思います。確かに病気はつらいです。健康が一番だと思いますが・・・持って生まれたものを誰にも変えることはできませんね。だとしたら、やはりその疾患と上手に付き合うしかないのかもと思います。今までは私がケアーや、病気に対しての受け入れをしてきましたが、これからは徐々に本人にその分担が移っていくと思います。いつまでも私が一緒にいられるわけではないので。つらいことも多いかと思いますが、↑をみても、↓をみてもきりがない、だとしたら、今の自分を見ていくしかないでしょうね。とりあえず、普通の生活もできますし、何より周りの協力のもと、本人の希望がかなえられていることが一番だと思っています。
2008/03/03(月) 12:48 | URL | るびー #l.xTE2do[ 編集]
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